ニュース
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2016年12月
2016年12月27日2016年11月30日に開催したJ-STAGEセミナーの資料を掲載いたしました。( 詳細 はこちら)
2016年12月15日J-STAGEの収録誌数が2‚000誌に達しました。
2016年11月
2016年11月28日J-STAGEにおける被引用情報の表示を再開しました。( 詳細 はこちら)
2016年11月22日J-STAGEにおける被引用情報の表示再開について。( 詳細 はこちら)
2016年11月21日J-STAGEアンケートにご協力の程よろしくお願いいたします。
2016年10月
2016年10月31日2016年11月 J-STAGEセミナーを開催します。( 詳細 はこちら)
2016年10月24日JST20周年記念フォーラム 未来共創イノベーションを目指して「とてもよい世界の作り方」
* 参加申し込み締め切り:2016年10月31日(月) 開催日:2016年11月4日(金)( 詳細 はこちら)
2016年10月24日クレジットカード決済オンライン処理のメンテナンスに伴い、論文決済処理が11月に数回一時的に停止します。エラーとなった場合は、メンテナンス時間以外で再処理を行うようお願いいたします。( 詳細 はこちら)
2016年09月
2016年09月16日CrossCheck、種々の変更をお知らせします。

このたび、CrossCheckについて種々の変更がございましたので、下記の通りご案内致します。

1.サービス名称が変更されました。
サービス名称がCrossCheckから「Similarity Check」に変更されました。
2.提供元の社名が変わりました。
Similarity Checkの提供元の社名が、iParadigms社から「Turnitin社」に変わりました。
3.利用請求に係る利用件数の算出方法を変更いたします。

これまでは、CrossCheckの利用件数は、論文の語数に関わりなく論文の剽窃検知1回につき利用件数を1件とし、利用件数1件につき0.75 米ドルの従量制料金を課金させていただいておりました。
これを、平成28年度 Similarity Checkご利用分の請求より、Similarity Checkを利用する論文が英語論文で25,000語を超える場合、25,000語を超える毎に実際の利用件数に1件加算する方式に変更させていただきます。
また、Similarity Checkを利用する論文が日本語論文の場合は、おおよそ2文字で1語と見なされます。また、英語論文と同様に25,000語を超える毎に実際の利用件数に1件加算されます。

※ 例えば、語数が25,000 語以上の場合は2件(1.50米ドル)、50,000 語以上75,000語未満の場合は3件(2.25米ドル)となります。
※ ご参考までに、J-STAGE CrossCheckの全利用機関様による平成27年度の利用実績は、約11,000件ございましたが、そのうち25,000語を超えた論文は16件でした。

2016年08月
2016年08月25日8月27日(土)10:00~21:00の間、メンテナンスのため、J-STAGE上の文献リンク、DOIアクセスが一部ご利用できない状況となります。大変ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
※メンテナンス終了時間は前後する場合がございますのでご了承ください。
2016年08月05日クレジットカード決済オンライン処理のメンテナンスに伴い、論文決済処理が8月下旬から9月上旬にかけて、数回一時的に停止します。エラーとなった場合は、メンテナンス時間以外で再処理を行うようお願いいたします。( 詳細 はこちら)
2016年08月01日H28年度投稿審査システム募集のご案内を掲載しました。
2016年07月
2016年07月13日昨日メンテナンス中でした「J-STAGE評価版」は復旧いたしました。
2016年07月12日新しい画面インターフェース「J-STAGE評価版」はただ今メンテナンス中です。
復旧し次第、お知らせいたします。
2016年07月09日【利用学協会の皆様へ】記事登載時の入力データチェック強化をリリースしました。( 詳細 はこちら)
2016年06月
2016年06月30日【利用学協会の皆様へ】記事登載時の入力データのチェック強化のリリースノートを更新しました。( 詳細 はこちら)
2016年06月17日【NII-ELS移行申し込みの学協会の皆様へ】NII-ELS公開刊行物データ移行の詳細、公開手順を掲載しました。( 詳細 はこちら)
2016年05月
2016年05月26日【利用学協会の皆様へ】J-STAGEとGoogle Scholarの連携向上についてのリリースノートを掲載いたしました。( 詳細 はこちら)
2016年05月19日J-STAGEご利用状況・満足度調査アンケートを掲載いたしました。( 詳細 はこちら)
2016年05月18日新しい画面インターフェース「J-STAGE評価版」( https://jstagebeta.jst.go.jp/ )を公開しました。
jstagebeta_banner
2016年04月
2016年04月26日【お詫び】J-STAGEにおける被引用情報の表示の不具合について。( 詳細 はこちら)
※本内容は、2016年03月25日にご案内した内容の再掲載です。
2016年04月26日クレジットカード決済オンライン処理のメンテナンスに伴い、論文決済処理が一時的に停止します。エラーとなった場合は、メンテナンス時間以外で再処理を行うようお願いいたします。( 詳細 はこちら)
2016年04月21日【利用学協会の皆様へ】論文記事を全文HTMLで公開するためのマニュアルを掲載いたしました。( 詳細 はこちら)
2016年04月06日2016年3月14日に開催したJ-STAGEセミナーの資料を掲載いたしました。( 詳細 はこちら)
2016年03月
2016年03月25日【お詫び】J-STAGEにおける被引用情報の表示の不具合について( 詳細 はこちら)
2016年03月23日リリースノートを更新しました。( 詳細 はこちら)
2016年03月16日J-STAGEサービス利用申込について、平成28年度の登載は申込み多数につき終了いたしました。今後のお申込み分につきましては平成29年度以降の登載になります。
2016年03月01日J-STAGE NEWSを公開しました
J-STAGE NEWS No.38 J-STAGE NEWS No.38
2016年02月
2016年02月29日NII-ELS終了に伴うJ-STAGEへのデータ移行の申込受付を開始しました。ご希望の機関様は平成28年6月30日までにお申し込み下さい。( 詳細 はこちら)
2016年02月17日2016年3月 J-STAGEセミナーを開催します( 詳細 はこちら)
2016年02月16日クレジットカード決済オンライン処理のメンテナンスに伴い、論文決済処理が一時的に停止します。エラーとなった場合は、メンテナンス時間以外で再処理を行うようお願いいたします。( 詳細 はこちら)
2016年02月09日J-STAGEご利用学協会様向けアンケートを実施しています。

J-STAGEご利用学協会様向けアンケートを実施しております。
回答用URLは1月20日および2月9日に発行機関連絡メールアドレスへお送りしております。
ご協力の程よろしくお願いいたします。

2016年01月
2016年01月29日J-STAGEサービス利用申込について、平成27年度の登載は申込み多数につき終了いたしました。今後のお申込み分につきましては平成28年度以降の登載になります。
2016年01月29日NII-ELS終了に伴うJ-STAGEへのデータ移行の申込に関する情報を新着情報に掲載しました。

国立情報学研究所電子図書館事業(NII-ELS)の終了に伴い、JSTは、NII-ELSで公開しているカレント誌※および前身誌について、J-STAGEへのデータ移行の申込を受付けます。 移行申込みの受付は平成28年2月下旬から開始し、平成28年6月末から移行作業を開始する予定です。
※カレント誌:最新記事・論文を逐次発表している刊行物

2016年01月25日メンテナンスのお知らせ
クレジットカード決済オンライン処理のメンテナンスに伴い、論文決済処理が2月1日(月)午前01時00分~午前06時00分の時間で最大5分間(2回)停止します。エラーとなった場合は、上記以外の時間で再処理を行うようお願いいたします。
2016年01月20日J-STAGEアンケートにご協力の程よろしくお願いいたします。
2016年01月13日システムメンテナンスのため、1月30日(土)9:00~12:00の間で、J-STAGEシステムが一時的につながりづらくなる場合がございます。ご迷惑をおかけし大変申し訳ございません。
2016年01月05日緊急メンテナンスのお知らせ
メンテナンス作業のため、1/6 12時~13時にかけてJ-STAGEの次の機能が利用できない場合があります。ご迷惑をお掛けして申し訳ございません。
利用できない機能:
・引用文献リンク
・被引用リンク
・JOI/DOI/OpenURLによるリンク
・GoogleやPubMedなどの連携サービス経由のJ-STAGEアクセス
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