主催: 日本デザイン学会
Xデザイン学校
(EndNote、Reference Manager、ProCite、RefWorksとの互換性あり)
(BibDesk、LaTeXとの互換性あり)
人はとかく自身や周りがハッピーになる生き方を選びがちで、それは生命として素直な生き方として捉えられるが、その人間中心という視点自体が環境を破壊することになったのではないか?という疑問を感じていた。研究目的は、宇宙や生態系といった「自然の摂理を中心に捉える」ことにより、持続する未来のための道筋を概念化することとし、3軸のアプローチと個人と集団の活動の仕組みといった切り口で明示する。
すでにアカウントをお持ちの場合 サインインはこちら