著者所属:横浜国立大学工学部物質工学科
2000 年 39 巻 2 号 p. 98-102
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昨年11月に韓国慶州市において第1回日韓安全工学学術発表会が開催された.この会議は第1回となっていることからもわかるように,今後も継続して開催されることが望まれている.そこで本稿では,この第1回会議が開催されるに至る経緯と期待されている今後の方向についてまとめてみた.今後この会議に携わることになるであろう方々の参考になれば幸いである.
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