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大阪音楽大学研究紀要
Online ISSN : 2433-4707
Print ISSN : 0286-2670
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奥付
2025 年63 巻 p. App1-
発行日: 2025/03/01
公開日: 2025/03/25
DOI
https://doi.org/10.24585/daion.63.0_App1
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(92K)
表紙
2025 年63 巻 p. Cover1-
発行日: 2025/03/01
公開日: 2025/03/25
DOI
https://doi.org/10.24585/daion.63.0_Cover1
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(147K)
裏表紙
2025 年63 巻 p. Cover2-
発行日: 2025/03/01
公開日: 2025/03/25
DOI
https://doi.org/10.24585/daion.63.0_Cover2
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(306K)
論文要旨
2025 年63 巻 p. Misc1-
発行日: 2025/03/01
公開日: 2025/03/25
DOI
https://doi.org/10.24585/daion.63.0_Misc1
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(381K)
目次
2025 年63 巻 p. Toc1-
発行日: 2025/03/01
公開日: 2025/03/25
DOI
https://doi.org/10.24585/daion.63.0_Toc1
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(452K)
ドビュッシーの楽曲書法における発展の方向性
永田 孝信
2025 年63 巻 p. 5-25
発行日: 2025/03/01
公開日: 2025/03/25
DOI
https://doi.org/10.24585/daion.63.0_5
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本稿は、クロード・ドビュッシーの作曲手法に関し、初期のピアノ曲を中心に特徴的な書法を抽出してその特徴を述べ、それらを『前奏曲集第1巻』の『亜麻色の髪の乙女』と『パックの踊り』と比較し、書法的な発展の方向性を探るものである。その過程でドビュッシーが伝統的調性からどのように離れ、如何なる手法を通じて何を表現しようとしたのかについて考察する。また、この作曲家が様々な工夫を重ねる中で創出した「同じ響きを保持する平行和音」と「音数制限を伴う音組織」、複調性(多調性、多旋法性)に着目し、これらの手法が調性から遠ざかるにつれて失われていく表現領域を異なる次元において補填する役割を担ったことを明らかにする。
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(3305K)
音楽大学教職課程の強みを生かした学びの実現に向けて ──2つの「花」に対する学生の指導観を手掛かりに──
吉村 治広
2025 年63 巻 p. 26-43
発行日: 2025/03/01
公開日: 2025/03/25
DOI
https://doi.org/10.24585/daion.63.0_26
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本研究の目的は、現代社会が求める教育改革に対応した音楽科の学びの理想を検討し、音楽大学の強みを生かした教職課程の実現に向けた前提条件を明らかにすることである。具体的には、リアルな子供目線に立った「主体的・対話的で深い学び」をバランスの取れた「質」の経験として展開できる音楽科教師の輩出に向けて、乗り越えるべき課題を指摘した上で、滝廉太郎作曲「花」と藤井風作曲「花」に対する意識調査を行った。その結果、音楽的価値の評価平均点は藤井風作品が上回る一方、教材的価値の評価では4分の3の学生が滝廉太郎作品をより高く評価しており、価値観にねじれが生じた学生が少なくなかった。さらに学生の記述内容から、指導観更新の重要性とともに、多様な専門性を持つ音楽大学の学生が新時代の音楽教育に貢献するための指針を示した。
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(787K)
大正期のグリム童話の受容 ―『幼年百譚 お話の庫』所収の26話について―
蚊野 千尋
2025 年63 巻 p. 44-54
発行日: 2025/03/01
公開日: 2025/03/25
DOI
https://doi.org/10.24585/daion.63.0_44
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本稿の目的は、1916(大正5)年6月から1917(大正6)年1月にかけて出版された『幼年百譚 お話の庫』に収録されているグリム童話26話について、改変の有無や改変の傾向を分析し、考察することである。これまで『幼年百譚 お話の庫』には15話のグリム童話が収録されていることが判明していたが、調査の結果、新たに11話がグリム童話であると判明し、合計26話のグリム童話が収録されていることが明らかになった。邦訳はいずれも、話の筋はグリム童話にほぼ忠実であるが、人名が日本人の名前に変えられたり、物の名称が日本人にとって親しみやすいものに置き換えられていたり、結末が子どもの教育にとってよりふさわしいものになるよう改変されていたりする。
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(660K)
Et, alors ?Vol.2 アール・ヌーヴォーからアール・デコへ、そして... 音楽とダンスによるスペクタクル・コンサート
久保 洋子
2025 年63 巻 p. 55-60
発行日: 2025/03/01
公開日: 2025/03/25
DOI
https://doi.org/10.24585/daion.63.0_55
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“Et, alors ?”とは「それで?」という意味である。当時のスキャンダラスな音楽も、現代では古典であるというコンセプトのコンサートである。 第1部では、フランス音楽史における、アール・ヌーヴォーの時代からアール・デコの時代への変遷を、スペクタクル・コンサートの形で行なった。又、第2部ではヴィクトル・ユゴーの『ノートルダム・ド・パリ』を題材としたダンスを伴う自作品の新作発表を行なった。
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(281K)
大阪音楽大学大学院音楽研究科 修士作品の曲目及び修士作品に関する論文の題目 修士演奏の曲目及び修士演奏に関する論文の題目 (2023 年度)
2025 年63 巻 p. 61-66
発行日: 2025/03/01
公開日: 2025/03/25
DOI
https://doi.org/10.24585/daion.63.0_61
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