日本デザイン学会研究発表大会概要集
日本デザイン学会 第59回研究発表大会
セッションID: 11-17
会議情報

投稿意欲を引き出す機能の研究
情報共有Webサイト"morozon"を題材として
櫻井 清隆両角 清隆
著者情報
会議録・要旨集 フリー

詳細
抄録
本研究の目的は、Webサイトの開発などで困っている学生の学びを支援するWebサイトを制作することです。
3つの結果が得られました。
1つ目は、投稿者にとって、投稿後に編集や削除ができることが投稿への敷居を下げることができた。
2つ目は、 安定した投稿機能は、投稿者の投稿につながっている。
3つ目は、投稿した記事を印刷することで、勉強会で資料として使用できる。 
著者関連情報
© 2012 日本デザイン学会
前の記事 次の記事
feedback
Top