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日本口腔内科学会雑誌
Online ISSN : 2186-6155
Print ISSN : 2186-6147
ISSN-L : 2186-6147
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巻号一覧
31 巻 (2025)
1 号 p. 1-
30 巻 (2024)
2 号 p. 49-
1 号 p. 1-
29 巻 (2023)
2 号 p. 21-
1 号 p. 1-
28 巻 (2022)
2 号 p. 41-
1 号 p. 1-
27 巻 (2021)
2 号 p. 43-
1 号 p. 1-
26 巻 (2020)
2 号 p. 65-
1 号 p. 1-
25 巻 (2019)
2 号 p. 37-
1 号 p. 1-
24 巻 (2018)
2 号 p. 29-
1 号 p. 1-
23 巻 (2017)
2 号 p. 63-
1 号 p. 1-
22 巻 (2016)
2 号 p. 59-
1 号 p. 1-
21 巻 (2015)
2 号 p. 33-
1 号 p. 1-
20 巻 (2014)
2 号 p. 25-
1 号 p. 1-
19 巻 (2013)
2 号 p. 35-
1 号 p. 1-
18 巻 (2012)
2 号 p. 31-
1 号 p. 1-
前身誌
日本口腔粘膜学会雑誌
最新号
選択された号の論文の2件中1~2を表示しています
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症例報告
Laugier-Hunziker-Baran症候群の2例
浅香 卓哉, 田辺 桐吾, 志村 拓海, 渡辺 陽久, 坂田 健一郎, 大賀 則孝, 佐藤 淳, 宮本 郁也
2025 年31 巻1 号 p. 1-6
発行日: 2025年
公開日: 2025/12/30
DOI
https://doi.org/10.6014/jjsom.31.1
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Laugier-Hunziker-Baran症候群(LHBS)は口腔粘膜,指趾,爪甲に多発性の色素斑を認める稀な疾患である。2例とも高齢女性で口唇,頬粘膜,指趾に色素斑を認め,長期経過観察中に色素斑の進行を認めた。全身・家族歴に特記事項はなく,Addison病やPeutz-Jeghers症候群との鑑別は否定された。
口腔粘膜に色素斑状を生じる疾患として他疾患との鑑別を含めLHBSへの理解が必要である。
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上顎洞内異物が原因と疑った上顎洞アスペルギルス症の1例
永井 康一, 奥 結香, 山本 淳一郎, 鵜澤 一弘, 坂本 真一, 菊池 建太郎, 坂下 英明
2025 年31 巻1 号 p. 7-12
発行日: 2025年
公開日: 2025/12/30
DOI
https://doi.org/10.6014/jjsom.31.7
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副鼻腔真菌症は,アスペルギルスなどの真菌が原因で発症する。患者は70歳女性,パノラマX線写真で,7部に異物を疑わせる所見を認めた。CT検査の結果,上顎洞内異物による左側上顎洞アスペルギルス症の疑いの診断で,全身麻酔下に7抜歯術,異物除去術,上顎洞根治術,上顎洞瘻閉鎖術を施行した。病理組織学的診断は上顎洞アスペルギルス症であった。上顎洞アスペルギルス症は異物が原因で発症する可能性を考慮に入れる必要がある。
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