Toggle navigation
J-STAGE home
資料・記事を探す
資料を探す:資料タイトルから
資料を探す:分野から
資料を探す:発行機関から
記事を探す
データを探す(J-STAGE Data)
J-STAGEについて
J-STAGEの概要
各種サービス・機能
公開データ
利用規約・ポリシー
新規登載の申し込み
ニュース&PR
お知らせ一覧
リリースノート
メンテナンス情報
イベント情報
J-STAGEニュース
特集コンテンツ
各種広報媒体
サポート
J-STAGE登載機関用コンテンツ
登載ガイドライン・マニュアル
閲覧者向けヘルプ
動作確認済みブラウザ
FAQ
お問い合わせ
サイトマップ
サインイン
カート
JA
English
日本語
資料・記事を探す
資料を探す:資料タイトルから
資料を探す:分野から
資料を探す:発行機関から
記事を探す
データを探す(J-STAGE Data)
J-STAGEについて
J-STAGEの概要
各種サービス・機能
公開データ
利用規約・ポリシー
新規登載の申し込み
ニュース&PR
お知らせ一覧
リリースノート
メンテナンス情報
イベント情報
J-STAGEニュース
特集コンテンツ
各種広報媒体
サポート
J-STAGE登載機関用コンテンツ
登載ガイドライン・マニュアル
閲覧者向けヘルプ
動作確認済みブラウザ
FAQ
お問い合わせ
サイトマップ
サインイン
カート
JA
English
日本語
詳細検索
Veterinary Nursing
Online ISSN : 2435-5011
Print ISSN : 2188-8108
ISSN-L : 2188-8108
資料トップ
巻号一覧
この資料について
J-STAGEトップ
/
Veterinary Nursing
/
巻号一覧
検索
巻、号、ページもしくは巻、ページを入力してください。
検索条件と一致する記事が見つかりませんでした。
検索結果に複数のレコードがあります。号を指定してください。
詳細検索
OR
閲覧
巻
31 巻
30 巻
29 巻
28 巻
27 巻
26 巻
25 巻
24 巻
23 巻
22 巻
21 巻
20 巻
19 巻
号
1 号
検索
検索
閲覧
巻、号、ページもしくは巻、ページを入力してください。
検索条件と一致する記事が見つかりませんでした。
検索結果に複数のレコードがあります。号を指定してください。
詳細検索
巻
31 巻
30 巻
29 巻
28 巻
27 巻
26 巻
25 巻
24 巻
23 巻
22 巻
21 巻
20 巻
19 巻
号
1 号
巻、号、ページもしくは巻、ページを入力してください。
検索条件と一致する記事が見つかりませんでした。
検索結果に複数のレコードがあります。号を指定してください。
巻号一覧
31 巻 (2026)
1 号 p. C1-
30 巻 (2025)
2 号 p. A8-
1 号 p. A1-
29 巻 (2024)
2 号 p. A10-
1 号 p. A1-
28 巻 (2023)
2 号 p. M1-
1 号 p. A1-
27 巻 (2022)
2 号 p. A1-
1 号 p. O1-
26 巻 (2021)
2 号 p. A1-
1 号 p. 1-
25 巻 (2020)
2 号 p. 1-
1 号 p. 1-
24 巻 (2019)
2 号 p. 1-
1 号 p. 15-
23 巻 (2018)
2 号 p. 1-
1 号 p. 11-
22 巻 (2017)
2 号 p. 1-
1 号 p. 1-
21 巻 (2016)
2 号 p. 1-
1 号 p. 17-
20 巻 (2015)
2 号 p. 1-
1 号 p. 15-
19 巻 (2014)
1 号 p. 1-
最新号
選択された号の論文の2件中1~2を表示しています
メタデータをダウンロード
RIS (EndNote、Reference Manager、ProCite、RefWorksとの互換性あり)
Bib TeX (BibDesk、LaTeXとの互換性あり)
テキスト
すべての抄録を非表示にする
すべての抄録を表示する
|<
<
1
>
>|
産業動物分野における動物看護師の職務とその可能性
-自身の現場経験を通して-
秋吉 珠早, 上野 大作, 杉浦 智親, 佐藤 綾乃, 小千田 圭吾, 村上 高志, 川添 敏弘, 林 英明, 後藤 忠広
2026 年31 巻1 号 p. C1-C5
発行日: 2026年
公開日: 2026/03/28
DOI
https://doi.org/10.34452/veterinarynursing.31.1_C1
ジャーナル
オープンアクセス
抄録を表示する
抄録を非表示にする
我が国の動物看護師資格は、産業動物が対象外である。そこで、日本における産業動物分野での動物看護師の職務とその可能性について、今回自身の経験を基に検討した。 場所は北海道内の2診療施設とし、自身の勤務期間にて検討した。方法は愛玩動物看護師の業務範囲を参考とし、加えて別途資格が設定されている技術について検討した。 結果として、保定をはじめ手術時の補助や各種検査等多くの項目で貢献できた。さらに、入院設備を有する施設では患畜の管理等有用な役割を担えた。別途資格としては、家畜人工授精師や認定牛削蹄師の資格を有することで大きく貢献できると考えられた。 産業動物分野においても、動物看護師が活躍できる業務内容が多く存在し、さらに追加資格を取得することで獣医師の負担軽減に大きく貢献できると判断した。産業動物看護師は未だ国家資格ではないが、獣医師との連携により日本の畜産と獣医療の発展に大きく貢献できる職種である。
抄録全体を表示
PDF形式でダウンロード
(716K)
訪問動物看護の普及状況と今後の課題
三井 香奈, 秋葉 菜々, 松尾 燎
2026 年31 巻1 号 p. N1-N4
発行日: 2026年
公開日: 2026/03/14
DOI
https://doi.org/10.34452/veterinarynursing.31.1_N1
ジャーナル
オープンアクセス
抄録を表示する
抄録を非表示にする
近年、ペットと飼い主の高齢化に伴い訪問動物看護(以下、訪問看護とする)の需要が増してきているが、訪問看護を行っている動物病院の実態が明らかになっていない。 そこで本研究では、アンケートを用いて全国の動物看護師を対象として訪問看護に関する質問紙調査を実施した。そして、訪問看護の経験の有無で⽐較することで、その実態と課題を明らかにした。その結果、訪問看護を行っている動物看護師は1割ということが明らかになった。 訪問看護を経験する機会に恵まれないことが⾃信のなさの要因となり、経験の有無で相違が認められた。また、訪問看護歴の差では、設問の回答率に相違を認めなかった。そして、訪問看護を行っていない理由として、人手不足や時間不足が過半数を占めていた。 今後は、訪問看護を利用する飼い主のニーズも増えると考えられるため、訪問看護を行わない理由として挙がった人手不足や時間不足を改善するためのさらなる調査が必要である。
抄録全体を表示
PDF形式でダウンロード
(985K)
|<
<
1
>
>|
feedback
Top
J-STAGEへの登録はこちら(無料)
登録
すでにアカウントをお持ちの場合 サインインは
こちら