情報知識学会誌
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18 巻 , 4 号
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特集 創立20周年記念 第13回情報知識学フォーラム「情報知識の形式と表現」
事例報告
  • 岡本 和彦, 出口 昌信
    18 巻 (2008) 4 号 p. 352-365
    公開日: 2009/01/27
    ジャーナル フリー
    山口大学と宇部興産KKの包括連携協定締結に基づき,山口大学に対する知的財産情報教育支援を2004年度より継続実施している.この知的財産情報教育支援活動の目的は,山口大学における,エンドユーザー向け特許情報検索システム(NRIサイバーパテントデスク)及び特許庁IPDLの活用推進,山口大学における,「特許情報検索インストラクター」の育成等にある.以前は,1回2時間の講義及び実習を3回で計6時間の教育であり,その内容は既に報告している.2006年度は受講生の実習時間増加希望に対応し,1回の教育時間を3時間に増やして,計9時間の教育を行った.本報告ではこの内容及び受講生のアンケート結果について報告する.
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