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大岩 俊夫, 杉町 圭蔵, 桑野 博行, 岩下 明徳
1983 年16 巻1 号 p.
1-7
発行日: 1983年
公開日: 2011/03/02
ジャーナル
フリー
近年, わが国においては, 早期胃癌の診断技術は飛躍的に進歩, 普及し, 数多くの早期胃癌が発見されるようになってきた.また, 色素撒布法の普及により, 皺襞集中や消化性潰瘍を伴わない小さな癌が発見される機会が多くなってきた.そこで, 1966年から1980年までの15年間に手術され, 病理組織学的に充分検索のなされた早期胃癌161例について肉眼的分類, 大きさ, 胃多発癌の有無, 組織学的分類, 予後, 癌が発見された検査方法などについて検討し, 次のような結論をえた.
(1) 早期癌症例の中に2個以上の早期癌病巣を有しているものが13/161 (8.1%) にみられた.(2) 肉眼分類ではIIc型が42.5%と最も多く, ついでIIa+IIc, IIc+IIIの順であった.(3) 組織型では高齢者になるにつれて, 分化型腺癌が多くなり, 若年者では未分化型癌が多かった.(4) 早期胃癌発見のきっかけは, X線検査で73.2%は発見されているが, 他のものは内視鏡と生検により初めて発見された.
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とくにドレナージ術付加の問題点と関連して
上西 紀夫, 島津 亮, 大原 毅, 近藤 芳夫, 高野 征夫, 荒木 駿二, 瀬戸 律治
1983 年16 巻1 号 p.
8-16
発行日: 1983年
公開日: 2011/03/02
ジャーナル
フリー
最近3年間に高位胃潰瘍23例に対し選近迷切十分節胃切土幽成術を施行し, その遠隔成績およびドレナージ術付加の問題点について検討を加えた.全体として, Visickの分類でI+IIが87.5%と良好な結果であった.この中で, H.-M.型幽成術を付加した症例では術後胃内視鏡, 胃粘膜生検による組織学的検索にて胃炎性変化が増強する傾向を認め, また臨床的にもダンピング症候群の発現, 体重の減少などを認めた.高位胃潰瘍に対する本術式は, 手術侵襲が少なく残胃は大きく消化吸収機能も十分保たれ, 合理的な手術術式と考える.そして, 原則的には, 本術式にドレナージ術付加は不必要であり, とくにH.-M.型幽成術は避けた方が良いという結果を得た.
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総シアル酸, CEAおよびHexoseによる判別分析を用いて
上原 泰夫, 小島 治, 栗本 貴志, 谷奥 卓郎, 西岡 文三, 藤田 佳宏, 間島 進, 王 昭崇, 北川 直樹
1983 年16 巻1 号 p.
17-22
発行日: 1983年
公開日: 2011/03/02
ジャーナル
フリー
胃癌患者45例において血清総シアル酸濃度, Hexose濃度およびCEA濃度が測定され, 血清学的診断が試みられた.診断方法としては, 上記3物質の血清濃度を変数とした判別分析が用いられた.血清総シアル酸濃度およびHexose濃度は胃癌患者で健常人に比べ有意に高値であった.上記3変数を単独で用いた場合の陽性率は総シアル酸56%, Hexose 84%, CEA 29%であったが, 3変数併用した判別分析では78%が陽性となった.またstage Iの胃癌でも69%の陽性率が得られた.血清総シアル酸とCEAについては病期進行とともに上昇する傾向がうかがわれた.
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田中 承男, 能見 伸八郎, 小林 雅夫, 栗岡 英明, 桐山 藤重郎, 藤森 千尋, 内藤 和世, 山岸 久一, 柴田 純祐, 橋本 勇
1983 年16 巻1 号 p.
23-31
発行日: 1983年
公開日: 2011/03/02
ジャーナル
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胃癌切除例 (stageIII: 99, IV: 96例) に対する化学療法の予後を検討した.5FU 5g静注, または1/2MF (F') C法に続いてFT207を60g, 3ヵ月以上経口投与する長期化療 (III: 30例, IV: 30例) の3生率は, stage IIIで66.7%であり, 無化療 (III: 54例, IV: 45例) の40.7%, 入院中のみの短期化療 (III: 15例, IV: 21例) の26.7%より有意に良好であった.stage IVでは有意差はなかったが, 短期化療の予後は最も不良で, 不十分な制癌剤の投与は予後をかえって不良にした.入院中の化療にOK-432を, 外来でのFT207にPS-Kを併用する免疫化療群 (26例) の予後は, 化療単独群 (29例) より良好であり, 1生率で有意差を認めた.
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相対生存率による分析
古澤 元之助, 友田 博次, 瀬尾 洋介, 松口 宰邦, 宮崎 素彦, 児玉 好史
1983 年16 巻1 号 p.
32-39
発行日: 1983年
公開日: 2011/03/02
ジャーナル
フリー
われわれの施設で手術された早期胃癌340例について予後を左右する因子を, それぞれの相対生存率曲線を描いて検討した.
早期胃癌の予後を最も左右する因子は静脈侵襲の所見であり, 静脈侵襲陽性群の生存率は脈管侵襲陰性群のそれよりも術後4年以降には有意差 (P<0.05) をもって低かった.その他の因子は5年生存率にはほとんど影響を与えていなかったが, 術後8年以降になると, 深達度やリンパ節転移よりもむしろ肉眼型, 組織型, 占居部位, リンパ節郭清などが, 予後に影響を与え, 隆起型, 分化型, Cに占居する癌, リンパ節郭清R
0~1のものの生存率が他のものに比べて統計学的に有意差をもって低かった.
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特にその対策について
亀山 仁一, 乾 秀, 宮川 英喜, 今野 喜郎, 成井 英夫, 佐藤 寿雄
1983 年16 巻1 号 p.
40-44
発行日: 1983年
公開日: 2011/03/02
ジャーナル
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血清総ビリルビン値が10mg/dl以上の閉塞性黄疸例で, 手術あるいはPTCD後に発生した術後急性潰瘍33例を対象として臨床上の問題点について検討し, 以下の成績をえた.
1) 術後急性潰瘍は膵・胆道系の悪性疾患に多くみられ, 胃酸分泌は必ずしも亢進していなかった.2) 手術侵襲が大きければ発生しやすかったが, 侵襲が極めて小さい場合にもみられた.3) 肝機能障害のほかに急性腎不全, 急性腹膜炎, 肺合併症などを, しかも多数併発した場合に多くみられた.4) 予後は極めて不良であった.以上の成績から, 本症の対策としては予防あるいは早期予測が最も重要であり, 本症の発生後は緊急内視鏡により早急に手術適応を決めるべきであると思われた.
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井川 澄人, 木下 博明, 井上 直, 松岡 修二, 長田 栄一, 鈴木 範男, 李 東雨, 村松 秀幸, 街 保敏, 広橋 一裕, 成山 ...
1983 年16 巻1 号 p.
45-52
発行日: 1983年
公開日: 2011/03/02
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原発性肝癌12例 (肝細胞癌11例, 胆管細胞癌1例) の術前に超音波誘導下経皮経肝門脈造影 (以下超音波下PTP) を施行し, その造影所見について検討した.その結果右後枝分岐異常3例, 尾状葉枝が10例で確認された.肝内門脈枝の先細り閉塞像7例, 陰影欠損像3例, 肝内門脈枝の圧排像5例, 側副血行路2例が観察された.また切除標本から門脈枝の先細り閉塞像は腫瘍による単なる圧迫閉塞であり, 陰影欠損像は門脈内腫瘍塞栓であることが判明した.
PTPは肝内門脈枝を鮮明に描出するため腫瘍塞栓の診断, 亜区域切除における切除門脈枝の決定, さらには肝門部剥離操作に有力な情報を提供すると考えられる.
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吉川 高志, 吉田 英晃, 堀田 敦夫, 菊川 政男, 桜井 隆久, 深井 泰俊, 白鳥 常男, 小沢 利博, 今川 敦史, 八倉 万之助, ...
1983 年16 巻1 号 p.
53-57
発行日: 1983年
公開日: 2011/08/23
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昭和36年以降, 教室で開腹した86例の原発性肝癌のうち, 急性腹症型肝癌は10例11.6%経験している.その10症例を検討すると.平均年齢は51.8歳で, 圧倒的に男性が多い.全例が明らかな破裂の誘因もなく発症している.術前に正診し得たのは3例で, うち2例に血性腹水を証明している.その組織像は全例が肝細胞癌であった.手術は肝部分切除3例, 右肝動脈結紮術1例, 止血手術6例を行い, その6例のうち2例は二期的に肝区域切除を行っている.予後は不良で, 教室では2年2ヵ月生存例が最長である.著者らは術前の腹腔穿刺の重要性を強調し, また治療法としては, 初回は止血または部分切除にとどめ, 二期的に肝区域切除を行うことを推奨したい.
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山名 秀明, 掛川 暉夫, 古賀 信行, 本多 哲矢, 外山 俊二, 佐谷 博俊
1983 年16 巻1 号 p.
58-67
発行日: 1983年
公開日: 2011/03/02
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肝硬変による門脈圧亢進症々例17例と, 対照群として合併疾患のない胃癌症例10例に対し, Swan-Ganz catheterによる血行動態の検索を施行したところ, 門脈圧亢進症群は対照群と比べて明らかにhyperdynamicな循環動態を呈していた.また, これらの門脈圧亢進症群の空腹安静時静脈血中glucagon値は187±96pg/mlで, 対照群の92±32pg/mlと比べて有意な高値を認めた.このglucagonはpharmacological doseにおいて心拍出量の増大と末梢血管抵抗の減少をもたらすことが知られており, 門脈圧亢進症におけるhyperdynamic stateの成因の1つとして関与していることが考えられた.そこで, 実験的にglucagonが全身および腸管血行に及ぼす影響を検索してみた.まず雑種犬5頭を用いてglucagon (1μg/kg/min) を持続静注すると20分後に心拍出量は21.7%の増加, 末梢血管抵抗は30.1%の減少, 門脈圧は34.7%の上昇を認めた.次に肝圧縮法による急性門脈圧亢進症犬5頭を作成してみると, 門脈圧は138%の上昇を認めたが心拍出量は17.8%の減少, 未梢血管抵抗は6.1%の増加を認めhypodynamicな循環動態を呈した.そこで, glucagonを投与すると20分後に心拍出量は肝圧縮直後と比べて36.3%の増加, 末梢血管抵抗は19.5%の減少を認めhyperdynamicな状態を呈した.
これらの成績より肝硬変症による門脈圧亢進症々例のhyperdynamicな血行動態の成因としてglucagonの関与も充分に考えられた.
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船曳 孝彦, 蓮見 昭武, 菅谷 宏, 中西 英和, 畑川 幸生, 藤野 和己, 湯浅 誠, 石田 保, 山尾 令, 坂本 賢也, 青木 春 ...
1983 年16 巻1 号 p.
68-74
発行日: 1983年
公開日: 2011/03/02
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胆管癌25例の発生部例はBr, Bl 8%, Bs 28%, Bm 36%, Bi 28%で, stage はI 12%, II 12%, III 20%, IV 48%であった.切除率は全体で52%, 治癒切除36%で, Bm 56%, Bi 100%と下部で切除率が高かった.予後は切除13例で23.7ヵ月, 切除不能放射線治療5例は15.2ヵ月, 非切除非照射7例は1.8ヵ月の平均生存期間であった.stage決定にはV因子が最も多く関与し, 切除不能例の多くは複数因子や年齢などを複合して判定された.
組織学的にはリンパ管侵襲, 小血管侵襲と共に労神経浸潤が高率に認められ, 治癒切除後の再発原因となりうる.照射療法6例は局所効果, 延命効果共に認められたが, 3例に極めて難治性の放射線性潰瘍の発生を認めた.
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山村 卓也, 矢部 清寿, 田中 洋一, 平石 守, 荒井 邦佳, 伊藤 徹, 飯塚 一郎, 金井 福栄, 笹子 充, 金丸 仁, 高浜 龍 ...
1983 年16 巻1 号 p.
75-79
発行日: 1983年
公開日: 2011/03/02
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昭和46年から昭和56年までに教室で切除された漿膜を有する部位の大腸癌125症例 (141病変) を対象として, 癌の性状とリンパ節転移の特徴を検討した.その結果, 組織学的壁深達度, Borrmann分類による肉眼型, 肉眼的漿膜浸潤がリンパ節転移の程度に強く関連しており, ss以下およびBorrmann1型, Borrmann 2型の平皿型ではn
2群以下の転移で, Soではn
1群のみの転移であった.隣接動脈領域への転移は8例5.7%にみられ, いずれも組織学的壁深達度はs以上, 肉眼型はBorrmann 2型の潰瘍型あるいはBorrmann 3型, 肉眼的漿膜浸潤はS
2以上であった.肉眼的漿膜浸潤は組織学的壁深達度を比較的よく反映しており, SoではR
2の術式とよく, S
1以上ではR
3の術式が必要であると思われた.適切な術式の決定には術前の検査だけでなく, 開腹時の漿膜浸潤の判定が有用であることを指摘した.
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制癌剤腫瘍内濃度, 制癌剤感受性の面から
副島 清治, 木村 芳雄, 川口 忠彦, 鯉江 久昭
1983 年16 巻1 号 p.
80-86
発行日: 1983年
公開日: 2011/03/02
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大腸癌に対する補助療法として, 術中腸管内癌化学療法と術後経口制癌剤外来長期投与併用の意義に関して, 術中腸管内に投与された5-Fluorouracil (5-FU) の腫瘍内とり込み, 大腸癌の5-FU, 1-(2-Tetrahydrofuryl)-5-fluorouracil (FT207) に対する感受性の面から検討した.腸管内に投与された5-FUの大腸癌内へのとり込みは高濃度から極めて低濃度まで症例個々により差異を示したが, 症例全般的に5-FUはよく腫瘍内へ到達した.また所属リンパ節へもよく到達し, 局所再発防止に役立つ可能性を示した.大腸癌症例の多くが5-FU, FT207に高感受性を示し, 腸管内として5-FU, 術後経口制癌剤長期投与としてのFT207の選択は有効性が期待された.腸管内5-FU投与例は局所再発例少なく, 術後FT207併用例はよい遠隔成績を示した.
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雨宮 邦彦, 藤本 茂, 石神 博昭, 橘川 征夫, 大山 欣昭, 呉 正信, 遠藤 文夫, セレスタ R.D., 志村 賢範, 高橋 修, ...
1983 年16 巻1 号 p.
87-91
発行日: 1983年
公開日: 2011/03/02
ジャーナル
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腹水中の免疫抑制能を癌性腹水を有する胃癌20例, 大腸癌10例の腹水について肝硬変7例の腹水を対照として検討した.健康人および癌患者本人のリンパ球を用いてリンパ球混合培養, mitogenによるリンパ球幼若化反応を行い, これらに対する抑制作用を検討するために培養開始時より癌性腹水を加え, 対照としては蛋白濃度を等しくした肝硬変腹水を用いた.癌性腹水の免疫抑制はT細胞全体ともいえる抑制を示す場合から, T細胞の一部を選択的に抑制する場合など迄様々な程度の免疫抑制を示し, またdose dependencyを示した.現在迄に, CEA, immunosuppressive acidic protein (IAP) とは異なることが判っているので, これをascitic immunosuppressive factor (AIF) と仮称した.
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呉 正信, 藤本 茂, 宮崎 勝, 橘川 征夫, 石神 博昭, 雨宮 邦彦, 大山 欣昭, 遠藤 文夫, 志村 賢範, 高橋 修, セレスタ ...
1983 年16 巻1 号 p.
92-96
発行日: 1983年
公開日: 2011/08/23
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癌関連抗原の回収を検索する目的で, 大腸癌15例 (男9名, 女6名, 38~85歳, 平均58.2±11.5歳) について, その癌組織および正常粘膜組織からHypotonic salt extraction (HSE) 法とHypertonic salt extraction (3M-KCL) 法の2種類の方法を用いて, 同時に可溶性抗原を抽出し, それに含まれるCEAを測定した.その結果, HSE法では癌組織265.0±159.4ng/mg protein (平均±1× 標準偏差), 正常粘膜組織51.6±32.5ng/mg proteinであり, 3M-KCL法では, それぞれ156.8±81.7ng/mg protein, 27.5±20.3ng/mg proteinであった.すなわち, 癌組織, 正常粘膜組織ともHSE法が3M-KCL法より有意に高いCEA値を示した.また, 組織分化度の高低, 換言すればCEA産生能の多少にかかわらず, この事実が認められた.以上より, 癌関連抗原の回収にはHSE法が3M-KCL法より優れていると推定された.さらに, HSE法, 3M-KCL法ともに, 血中CEAと腫瘍内全CEAの間には有意の相関を認め, かつ臨床病期の進行につれ腫瘍内全CEAは増加傾向を示した.
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山田 哲司, 船木 芳則, 岩瀬 考明, 中川 正昭, 瀬川 安雄, 長谷田 裕一, 林 守源
1983 年16 巻1 号 p.
97-101
発行日: 1983年
公開日: 2011/03/02
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塚田 邦夫, 妙中 俊文, 村岡 幸彦, 杉原 国扶, 山内 英樹, 波多野 誠
1983 年16 巻1 号 p.
102-105
発行日: 1983年
公開日: 2011/03/02
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三井 毅, 川浦 幸光, 松本 憲昌, 大池 恵広, 岩 喬, 山田 哲司
1983 年16 巻1 号 p.
106-109
発行日: 1983年
公開日: 2011/03/02
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フリー
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武藤 良弘, 正 義之, 外間 章, 栗原 公太郎, 山里 将仁, 内村 正幸, 脇 慎治, 岡本 一也
1983 年16 巻1 号 p.
110-113
発行日: 1983年
公開日: 2011/03/02
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鈴木 範男, 木下 博明, 李 東雨, 井川 澄人, 村松 秀幸, 裴 光男, 広橋 一裕, 成山 多喜男, 長田 栄一, 酒井 克治, 小 ...
1983 年16 巻1 号 p.
114-117
発行日: 1983年
公開日: 2011/03/02
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鄭 正勝, 中村 昭光, 田中 承男, 橋本 勇, 伏木 信次, 池田 誠
1983 年16 巻1 号 p.
118-122
発行日: 1983年
公開日: 2011/03/02
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高橋 俊雄, 河野 研一, 山口 俊晴, 伊藤 順造, 小棚木 均, 谷 充
1983 年16 巻1 号 p.
123-126
発行日: 1983年
公開日: 2011/03/02
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フリー
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吉野 肇一, 斉藤 英雄, 春山 克郎, 小林 米幸, 浅沼 史樹, 熊井 浩一郎, 石引 久彌, 阿部 令彦
1983 年16 巻1 号 p.
127-131
発行日: 1983年
公開日: 2011/03/02
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五島 英迪, 小泉 博義, 天野 富薫, 藤本 泰則, 今田 敏夫, 田村 聡, 田村 暢男, 岡本 尭, 本橋 久彦, 西連寺 意勲
1983 年16 巻1 号 p.
132-136
発行日: 1983年
公開日: 2011/03/02
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中島 聰總, 高木 国夫, 梶谷 鐶
1983 年16 巻1 号 p.
137-140
発行日: 1983年
公開日: 2011/03/02
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