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第1編 凝集法によるHBe抗原抗体の測定
赤羽 賢浩, 清沢 研道, 長田 敦夫, 小池 ゆり子, 山村 伸吉, 小松 敬直, 三浦 正澄, 野村 元積, 野沢 敬一, 古田 精市, ...
1980 年21 巻2 号 p.
113-123
発行日: 1980/02/25
公開日: 2010/01/19
ジャーナル
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HBs抗原陽性肝疾患166例およびAsC 113例につき血清中のHBs抗原抗体,anti-HBcの測定とともに,MO法および凝集法によりHBe抗原抗体を検出測定しその臨床的意義を検討した.凝集法によりHBe抗原はAsCの30/113 (26.5%),肝疾患例の43/166 (25.9%)に検出され,MO法に比べ各々6.1%, 16.9%検出率が上昇した.対象症例をAsC群,PH・CH群,LC・HCC群に大別すると,HBe抗原価はAsC群>PH・CH群>LC・HCC群の順に高抗原価を示しその差は有意であった.anti-HBe抗体価はAsC群,PH・CH群がLC・HCC群より高抗体価を示した.また3群ともHBe抗原陽性例はanti-HBe陽性例に比し有意に高いHBs抗原価を示した.HBs抗原価とHBe抗原価はAsC群では有意の相関を示したが,肝疾患例ではその相関に乏しかった.凝集法の導入によりHBV感染症におけるHBe抗原抗体系の動態が定量的により明らかとなり,MO法による知見を確認した.
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subtypeの推移
広瀬 洋, 小島 峯雄, 福田 信臣, 青山 政史, 小林 成禎, 大島 健次郎, 田中 浩, 高橋 善弥太, 真弓 忠
1980 年21 巻2 号 p.
124-130
発行日: 1980/02/25
公開日: 2009/05/26
ジャーナル
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1976年1月より1978年12月までに県立岐阜病院小児科を受診した小児発端HBs抗原陽性者68例(うち8例はB型急性肝炎,60例はその他の疾患または偶然発見されたもの)のHBs抗原subtypeと成人HBs抗原陽性者のsubtypeを比較した.小児B型急性肝炎のsubtype dw/drは6/2,その他の群43/17,成人B型急性肝炎(1976~1978年)22/2のようにadwが多く,HBs抗原陽性供血者13/109,ドック受診のcarrier 16/63, B型慢性肝炎2/22とadrが多く有意差が認められた(p<0.001).小児のその他の群のうち母親HBs抗原carrier群はdw/dr 2/8,父親carrier群3/4,両親HBs抗原陰性群31/2と差が認められた(p<0.001, p<0.005).年齢的にみると小児群の0~5歳,6~10歳,11~15歳のいずれの群でもadwが多いのに,16歳以上のHBs抗原陽性供血者,ドック受診中のcarrierではadrが多かった(p<0.02).急性肝炎を除く小児HBs抗原陽性者を1年以上追跡すると,感染時期は不明であったが消失したものは33例中4例のみで,大部分はcarrierとなることが推定された.
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ポリペプタイド・ワクチンの開発に向けて
三代 俊治, 五反田 亨, 高橋 和明, 今井 光信, 真弓 忠
1980 年21 巻2 号 p.
131-137
発行日: 1980/02/25
公開日: 2010/01/19
ジャーナル
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ヒト血漿中から分離精製したHBs抗原小型球状粒子(subtype=adr) 100mgを,sodium dodecyl sulfateで処理し,ゲル濾過,SDSポリアクリルアミド電気泳動を行なうことにより,既知の抗原決定基の全て(a, Re, d,及びr)を担うポリペプタイド(分子量49,000 dalton)2mgが単離された.このポリペプタイドは,HBs抗原の主成分である分子量22,000 daltonと27,000 daltonの二つのポリペプタイドが一対一結合した糖蛋白であった.逆受身赤血球凝集法と赤血球凝集阻止法で測定したこのポリペプタイドの抗原活性,並びにマウスを用いて検討した免疫原性は,精製HBs抗原のそれとほぼ等しく,上述の二つの主成分ポリペプタイドのそれと比べては遙かに高かった.
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管状粒子のSDS処理小型粒子との反応性について
三代 俊治, 五反田 亨, 高橋 和明, 今井 光信, 真弓 忠
1980 年21 巻2 号 p.
138-145
発行日: 1980/02/25
公開日: 2009/05/26
ジャーナル
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1) Sodium dodecyl sulfate (SDS)で処理した精製HBs抗原小型粒子と反応する物質が,HBe抗原陽性キャリアー血清中に高率に認められた.2) この物質は,HBs抗体とも反応した.3) この物質のKBr浮上密度は1.21であった.4) 蔗糖濃度勾配中でのレートゾーナル遠心で見たこの物質の沈降速度は,小型粒子より速く,Dane粒子より遅く,管状粒子のそれとほぼ一致した.5) この物質をプロナーゼで処理すると,容易に反応性を失った.
以上の事実から,HBe抗原陽性血清中のHB抗原関連粒子のうち,特に管状粒子の表面には,SDS処理小型粒子と反応する特異活性蛋白の存在することが,強く示唆された.
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豊川 秀治, 内田 實, 柄沢 勉, 川生 明, 志方 俊夫, 上野 幸久
1980 年21 巻2 号 p.
146-155
発行日: 1980/02/25
公開日: 2010/01/19
ジャーナル
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抗ヒト胸腺細胞血清を用いての酵素抗体間接法により肝生検組織のホルマリン固定パラフィン切片上でTリンパ球の細胞膜を明瞭に染色し得た.急性肝炎3例,慢性肝炎20例,肝硬変6例,その他2例計31例でのTリンパ球の検索の結果,大部分の症例において門脈域は勿論のこと肝小葉内でもTリンパ球が浸潤している全リンパ球の中で優位を占めていた.さらに,慢性肝疾患ではTリンパ球が変性壊死肝細胞に接触し,ないしはそれらを取り囲む像が小葉内肝細胞壊死の部にもpiecemeal necrosisの部にも認められた.このことは肝炎における肝細胞壊死の発生にTリンパ球が重要な働きをしていることを示す所見と考えられる.すなわち,肝疾患,特に慢性肝疾患における肝細胞壊死の発生機序の解明上Tリンパ球が重要な位置を占めていることを組織学的に実証し得たと考える.
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活性化macrophageの培養上清による肝障害の発生
溝口 靖紘, 志波 孝, 東森 俊博, 大西 文明, 門奈 丈之, 山本 祐夫, 大谷 周造, 森沢 成司
1980 年21 巻2 号 p.
156-161
発行日: 1980/02/25
公開日: 2009/05/26
ジャーナル
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各種肝疾患患者の末梢血リンパ球を全血球培養法を用いてin vitroで肝特異蛋白で刺激すると,多数の慢性活動性肝炎症例でリンホカインの一種,マクロファージ活性化因子(MAF)の産生が認められた.このMAFを含む培養上清をモルモットの腹腔浸出マクロファージに添加培養し,さらに,その培養上清をモルモット分離肝細胞に添加培養すると,肝細胞のアルブミン合成が著明に抑制された.
以上の結果から,慢性活動性肝炎における免疫学的肝障害の発生には活性化マクロファージから産生される可溶性因子が関与する可能性が示唆された.
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山本 晋一郎, 上田 智, 山下 佐知子, 大橋 勝彦, 平野 寛
1980 年21 巻2 号 p.
162-169
発行日: 1980/02/25
公開日: 2010/01/19
ジャーナル
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血清GOT
MおよびOCT活性を各種肝・胆道疾患150例につき検討した.正常値はGOT
M 3.4±1.2単位,OCTは2.6±0.9単位であった.急性肝炎,慢性活動性肝炎,肝癌および閉塞性黄疸ではGOT
Mは10単位以上,OCTは20単位以上を示した.GOT
Mの総GOTに対する比(百分率)は正常人で25.1%を示し,活動性病変のある肝・胆道疾患では12-16%を示した,急性アルコール性肝炎および急性胆道閉塞では百分率は25-30%を示し,OCTもこれらの疾患で著増した.急性肝障害における両酵素の減少速度は速く,見かけ上の半減期はウイルス性肝炎ではGOT
Mが0.6日,OCTは1.0日に対し,アルコール性肝炎ではGOT
M 1.3日,OCT 1.8日であった.両酵素の減少速度の解析は急性肝障害の病態解析の上で有効であった.
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稲垣 豊, 天野 泉, 加納 英行
1980 年21 巻2 号 p.
170-177
発行日: 1980/02/25
公開日: 2010/01/19
ジャーナル
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Three-lumen, two-balloon catheterを試作し,雑種犬において肝静脈造影を行なうとともに,その安全性について検討した.肝静脈開口部の上下で下大静脈を確実に閉塞できれば,鮮明な肝静脈造影およびsinusoidal filingを得る事ができる.2つの別のcatheter(一方は先端をballoon間に来る様に下大静脈に留置し,他方は門脈にcatheterを留置する)で,造影時および単に上下のballoonで下大静脈を閉塞させた時の圧をmonitorした.balloon間の圧および門脈圧は極めてよく相関して変動した.balloon間に加わる圧はsinusoidを通じて門脈に逃げ,広い門脈系で緩衝されると推察された,従来の方法に比べ更に小さいtumor, cysteの発見およびfibrosisの程度が診断可能であり,比較的安全な検査法と思われる.
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藤井 正博, 安永 幸二郎, 内野 治人
1980 年21 巻2 号 p.
178-182
発行日: 1980/02/25
公開日: 2010/01/19
ジャーナル
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肝臓においてビタミンKの影響下で産生される血液凝固因子は,肝臓の蛋白合成能を反映し特に肝疾患の重症度の判定に役立つと言われている.そこで,プロトロンビン時間及びこの検査法として近年開発されたヘパプラスチンテストと,血清アルブミン,ガンマグロブリン,SGPT及び有効肝血流量等の間の相互関係に関して,約50例の肝炎肝硬変患者から得られた測定値により相関解析を試み,この凝固因子測定の意義を明らかにしようとした.
単相関係数はヘパプラスチンテスト,プロトロンビン時間,アルブミン値及び有効肝血流量の間で高い相関を示した.しかしSGPT或はガンマグロブリン値と上述の他の検査値との間では有意でなかった.所が偏相関係数では,ヘパプラスチンテスト或はアルブミン値と有効肝血流量との間には高い相関が認められるが,ヘパプラスチンテストとアルブミン値との間では有意な相関関係が存在しないことが示された.有効肝血流量は肝実質量に比例するとみなされるから,上述の結果から,血清中肝産生凝固因子は血清アルブミン同様肝細胞量を反映していると考えられる.
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藤井 正博, 内野 治人
1980 年21 巻2 号 p.
183-189
発行日: 1980/02/25
公開日: 2009/05/26
ジャーナル
フリー
肝実質を循環する有効肝血流量と肝容積の測定に関し,肝疾患の進行度或は重症度の把握という観点で,その診断的意義を明らかにしようと試みた.有効肝血流量は,198Auコロイドの消失係数と投与量に効する肝摂取量の比との積として与えられる肝クリアランスにより求めた.肝容積はガンマカメラとマトリックスデータから算出した.有効肝血流量は良好な経過をたどった急性肝炎例では正常ないし軽度の低下をみたにとどまったが,劇症肝炎例では著明に減少していた.慢性肝炎肝硬変例における生検所見との対比では,肝疾患の進行が有効肝血流量の減少と肝容積の有効肝血流量に対する比率の増大を伴っていることを示す結果を得た.有効肝血流量の正常例における観察では,有効肝血流量と肝容積の間に有意の正の相関が認められ,早朝,絶食,仰臥位,非麻酔下で測定される有効肝血流量は肝実質量即ち肝細胞量に比例していることが示唆された.従って有効肝血流量と肝容積の測定は,機能部分である肝実質量と,間質の如き非機能部分との定量的把握であると考えられた.
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古賀 正広
1980 年21 巻2 号 p.
190-202
発行日: 1980/02/25
公開日: 2010/01/19
ジャーナル
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特発性門脈圧亢進症(IPH)の際みられる末梢門脈枝の潰れの形態発生の一端を解明する目的で,日本住血吸虫症(日虫症)家兎実験例の修復過程,ヒト日虫症剖検例の肝組織を観察するとともに,慢性日虫症肝,肝硬変症肝の血管構築を透明標本,軟X線にて観察した.日虫症は門脈末梢枝における成熟虫卵の塞栓に始まり,高度の門脈炎,門脈周囲炎を惹起し,経時的に虫卵結節は瘢痕化し肝細胞の再生とともに結合織も減少する.慢性日虫症肝の血管構築は門脈末梢枝の狭小化,潰れ,しだれ柳状変化,分岐角の鈍角化,分枝の減少などが特徴で,肝硬変症の血管と対照的である.慢性日虫症肝は日虫卵の介在を除外すればIPH肝と組織所見,血管構築がよく類似し,いずれも肝病変は門脈末梢枝変化が一次性の病変と推定される.しかし,IPHに常に認められる巨脾が慢性日虫症で必発でないことはその成因は明らかではないが,門脈病変の拡がりに差異があるのかもしれない.今後に多くの解明すべき問題を残している.
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著明なリンパ節転移を示した肝細胞癌を中心に
川畑 清春
1980 年21 巻2 号 p.
203-215
発行日: 1980/02/25
公開日: 2010/01/19
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過去4年8ヵ月間に剖検された肝細胞癌(HCC)154例中,血行性転移よりもリンパ節転移が目立ち,転移のためリンパ節がるいるいと腫大した12例につき臨床病理学的検討を行った.リンパ節転移部位は膵頭部12例,肝門部9例,腹部大動脈周囲8例と腹腔内に多く,頚部リンパ節転移は3例にみられた.教室肝癌肉眼分類にあわせて本症をみると浸潤型(I型)4例,多結節型(III型)1例,混合型(IV型)7例で,浸潤性の発育をするI型,IV型に多く,いずれの症例も癌細胞は肝被膜直下まで発育していた.HCCの組織像はEdmondsonの分類でgradeII5例,grade II~III 2例,grade III 4例,grade IV 例であった.リンパ節内における癌の組織像は癌胞巣を形成するA型(島細胞型)と,びまん性に発育するB型(遊離細胞型)に大別出来る.後者は前者に比べ早期にリンパ節をびまん性に占拠し予後も悪い.Immunoperoxidase immunostain (PAP法)によるリンパ節転移巣における癌細胞についてAFP及びAlbumin陽性癌細胞の分布を調べると,Albumin陽性癌細胞は11例中9例(81.8%)にみられた.
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山田 勉, 桜井 勇, 下田 敏彦, 阿部 賢治, 柄沢 勉, 志方 俊夫, 高田 昌亮, 片桐 庸雄, 新津 直樹, 井村 総一
1980 年21 巻2 号 p.
216-224
発行日: 1980/02/25
公開日: 2009/05/26
ジャーナル
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先天性心疾患を有する女児が,その根治手術直前にHBs抗原およびHBe抗原陽性のasymptomatic carrierであった父親より緊急にて,新鮮血約48mlの輸血を受けた.その結果,約2週間後に持続性HBs抗原血症を呈するようになり,その後呼吸不全にて死亡するまで約120日間,HB抗原は持続した.一方母親はHB抗原抗体系は陰性であり,母親よりの感染ではなく,輸血後の父親よりの水平感染によるものであった.肝機能検査上,および剖検による肝の組織学的検索にても肝炎の発症は認められなかった.このHBVのHBs抗原持続陽性と化した6カ月乳児の剖検例を報告し,asymptomatic carrierの発生機序と肝炎の成因について検討を加えた.
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福本 陽平, 沖田 極, 小田 正隆, 河野 裕, 安藤 啓次郎, 沼 義則, 原田 俊則, 竹本 忠良, 重田 幸二郎
1980 年21 巻2 号 p.
225-232
発行日: 1980/02/25
公開日: 2010/01/19
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著しい高脂血症を伴った肝内胆汁うっ滞症で興味ある経過をとった1例を経験した.患者は41歳の女性で血液生化学所見,肝針生検標本および逆行性胆のう造影により肝内胆汁うっ滞と診断された.ステロイド剤を中心に加療を行ったが,黄疸は約17カ月間にわたり持続した.この間,血清脂質,胆道系諸酵素が極めて著るしく上昇し,血清コレステロール値は3240mg/dl,アルカリフォスファターゼ値は903I.U., γ-GTP値は4548U.を示した.また,リポ蛋白電気泳動ではLDLの泳動が異常で,リポ蛋白-X (Lp-X)も高濃度に出現した.血中胆汁酸値も著明に上昇したが,LCATはほぼ正常であった.HB抗原,抗体は陰性で,血中自己抗体はいずれも陰性であった.血液生化学所見および臨床経過からはむしろ慢性肝内胆汁うっ滞症を思わせたが,肝組織像では,中等大以上の胆管には変化がなく急性肝内胆汁うっ滞症の像であった.
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増井 孝子, 藤嶋 見依子
1980 年21 巻2 号 p.
233
発行日: 1980/02/25
公開日: 2009/05/26
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藤山 重俊, 荒木 一文, 木村 俊一, 相良 勝郎, 佐藤 辰男, 水野 喬介, 大友 信也
1980 年21 巻2 号 p.
234
発行日: 1980/02/25
公開日: 2009/05/26
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赤保内 良和, 松谷 茂幸, 谷内 昭, 和田 武雄
1980 年21 巻2 号 p.
235
発行日: 1980/02/25
公開日: 2009/05/26
ジャーナル
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小山 亮, 佐藤 信紘, 房本 英之, 松村 高勝, 岸田 隆, 中川 彰史, 斉藤 光則, 七里 元亮, 鎌田 武信, 阿部 裕, 高岡 ...
1980 年21 巻2 号 p.
236
発行日: 1980/02/25
公開日: 2009/05/26
ジャーナル
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平良 健康, 及能 健一, 樟本 賢首, 葛西 洋一
1980 年21 巻2 号 p.
237
発行日: 1980/02/25
公開日: 2010/01/19
ジャーナル
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大浜 宏文, 前田 稔, 南部 勝司, 浪久 利彦
1980 年21 巻2 号 p.
238
発行日: 1980/02/25
公開日: 2010/01/19
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土方 康世, 水野 孝子, 塩崎 安子, 鮫島 美子, 原 克子, 江川 宏, 村田 健二郎
1980 年21 巻2 号 p.
239
発行日: 1980/02/25
公開日: 2009/05/26
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一般演題(2)
1980 年21 巻2 号 p.
240-263
発行日: 1980/02/25
公開日: 2009/05/26
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